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​龍田一馬

PROFILE

19歳からドラムを始め、komaki氏に師事。
これまでにサポートとして様々なアーティストのライブ・レコーディングに参加。
インストゥルメンタルバンド「Lop Abuse On Somebody」ロックバンド「LINE wannna be Anchors」のメンバーとしての活動を経て、現在はトラックメーカーとして一人で活動すべく精進中。

INTRODUCE​

MOVIE

ライワナ×パオパオチャンネルコラボPV『欲望麻薬』
03:57

ライワナ×パオパオチャンネルコラボPV『欲望麻薬』

チャンネル登録者100万人 小豆とぶんけいの2人組YouTuberパオパオチャンネルとのコラボPV。 オフショットから始まり、最後の演奏&ダンスシーンは圧倒の格好良さ&可愛さです。是非最後までご視聴ください。 監督・振り付けはぶんけいが担当。 ※LINE wanna be Anchorsは現在活動休止中ですが、Vo.阿部将也とGt.野澤タクマによるzonjiというユニットにて活動しています。そちらもよろしくお願い致します。 https://www.youtube.com/channel/UCngrrkiwJ6ujNiCJTt_Aw8w ※このMusic Videoは、パオパオチャンネル『【感動】相方に検証ドッキリを仕掛けたら・・・』と相互に関連し合っています。 https://www.youtube.com/watch?v=M9z0F-aja4Q&feature=youtu.be ■クレジット 出演:LINE wanna be Anchors(https://twitter.com/LINE_info)    @小豆(https://twitter.com/azukin_toki ) 監督・振付:ぶんけい 撮影:オカダトウイチロウ プロデュース・照明:井上光 製作:ハクシ(TOUMEIMODE ) http://toumeimode.com 衣装提供:ha | za | ma ( https://twitter.com/matsuiryosuke ) ■商品情報 2017/11/1発売 3rd Mini Album ”Braille” PDMC-0001 ¥1600(+tax) ■歌詞 『欲望麻薬』 作詞:阿部将也 / 作曲:LINE wanna be Anchors 凡な才がノックしてる alnight 不安と偽善に塗れもう十分だろう you know このまま息したって いつかはさみんな灰になる あなたが欲しいモンなんて 見えてんだろ? いや、見ないフリか 忘れる為に 流し込んだ酒が 明日の俺を汚して 嘲笑う それなら性,酒,音(欲望世界)が僕を気になっている ここからget off手を伸ばして 闇なら自分,影よりずっと深いらしい 今よりずっと高く飛べそうだ 来来来世に目がない様でダサい 乱れた私もう十分でしょう 偉い 純情なんて16歳で捨てちゃったわ貴方の所為よ 間違いの後始末はまた今度。続きをしましょう? それなら性,酒,音(欲望世界)が僕を気になっている ここからget off手を伸ばして 闇なら自分,影よりずっと深いらしい 今よりずっと このまま性,酒,音(欲望麻薬)に侵されていく日々 まだまだget off手を伸ばして 「初めの一歩」簡単そうでなんて難しいんだ いいから筆持って書け 0を1にするんだ ■プロフィール LINE wanna be Anchors(ラインワナビーアンカーズ) 2011年京都にて、ボーカル阿部将也を中心に結成された後、2014年より本格的な活動を開始する。近年では珍しいほどの歌謡曲エッセンスが強い楽曲を、様々な土俵のアレンジでイマの音へ昇華する。Vo.阿部の特徴的な声は楽曲へフィットし、唯一無二の艶やかさを放つ。 ありそうでなかったその音は、GRAPEVINEやNICO Touches the Walls、椿屋四重奏といった先人達が紡いできた、『艶の系譜の最新系』と評される。 1st single「アンチヒーロー」リリース直後の2000枚ソールドアウトや、見放題・MINAMI WHEEL・TOKYO CALLINGといったライブサーキットでの入場規制など、絶えず話題を振りまいてきた要注目の四人組。 #linewannabeanchors #ライワナ #パオパオチャンネル #あーずー #ぶんけい #ハクシ #トウメイモード #TOUMEIMODE
LINE wanna be Anchors /『人生』【Music Video】
03:38

LINE wanna be Anchors /『人生』【Music Video】

ストレートで力強さを持った曲『人生』 あなたには帰れる場所があるから 今は走って自分と愛するべきものを守っていこう ■LINE wanna be Anchors(ラインワナビーアンカーズ) オフィシャルHP:http://www.linewannabeanchors.com ■商品情報 2017/11/1発売 3rd Mini Album ”Braille” PDMC-0001 ¥1600(+tax) ■クレジット 出演: LINE wanna be Anchors ドローン撮影 : 神林裕介 演出 : 吉田ハレラマ ■歌詞 『人生』 作詞作曲:阿部将也 誰も奪えないさ 苦しみも孤独も バレないように作り上げた 春が笑ったように 僕はギターを弾いて 最高速で 走り出した あっけないぜ 期待した通りなんて どうせ死んでしまうんだ 何万の何億通りの 人生があって目が合って 恋をする 若者よ風は吹いてるかい? 若者よ調子はどうですか? 若者よ命を削ってるかい? 誰も気にしないさ 後は任せとけ 俺にしてみりゃ博打なんかじゃない 夏が叫んだように 僕はギターを弾いて 最高速で 走り出した 笑っていいよ いつも1人じゃないよ なんてくだらねえ嘘は嫌いだ 音が止んで シャツを脱ぎ捨てれば 日常が襲いかかって死にそうだ 誰も強くないさ 抱えた不安は 可能性と希望に弱い 秋が泣いたように 僕はギターを弾いて 最高速で 走り出した いいから 走れ 走れ 止まらないで 冬には帰れる場所がある 人生とは自分と愛すべきもの 守っていくんだ ■プロフィール  2011年京都にてボーカル阿部将也を中心に結成された後、2014年より本格的な活動を開始する。Vo.阿部の色気を含んだ印象的な声と熱量のあるライブを武器に京都から全国へ。  2015年に初の流通作品を数量限定リリースし2000枚がソールドアウトして以来、 各地のサーキットイベントでの入場規制や大手FM曲の年間チャート2位の獲得、自主イベント"ライワナフェス"のソールドアウトなど、着実かつ地道に知名度を広げているLINE wanna be Anchors。 2017年は一度完全自主運営に立ち返り、季節毎に1枚ずつ会場限定シングルをリリースして全国を回っていた。 その中YouTuberのパオパオチャンネルとのコラボMV『欲望麻薬』を発表し、現在64万回再生されている。  VIVO MUSICの新設レーベルPandemic RECORDSと契約をしリリースされる今作は"人生"と銘打ったストレートなロックチューンやRadioheadからの色濃い影響を感じる"ERROR"など、 非常に幅の広い作品となっている。 アルバムタイトルの"Braille"とは直訳で点字という意味だが、打たれた曲という点にアーティストサイドが意味づけするのではなく、聞き手がそれぞれの意味を見出してほしいという願いが込められている。